8ヶ月の男の子の
パパ(28歳)ママ(32歳)

タウン誌で「最新脳科学エビデンスから学ぶ

絶対に知っておきたい間取り勉強会」の情報を知り

主人と子供と3人で参加しました。

知らないことばかりで集中してお話を聞いていたら

あっという間の時間で物足りないくらいでした。

次の週に脳科学エビデンスを

実際建ってるお家でルームツアーで学べるというので参加しました。

子どもに良いとされる間取りなど

賃貸住宅に暮らす私たちの現状の環境と

あまりにもかけ離れていたので、両親とも相談し

マイホームの購入を進めることにしました!

子どもが産まれる前に聞いておきたかった!!と思いましたが、

3歳、もしくは7歳までに環境を整えることの

重要性が学べて行動できたので、素晴らしいチャンスをくださった

R工務店さんにとても感謝しています。

4ヶ月の女の子の
パパ(38歳)ママ(36歳)

住宅購入はまだまだ先、と

検討すらもしていなかったのですが

脳科学エビデンスの基づいて子どもをどんな環境で育てる事が良いのか

興味があり、ママ友からのお誘いで夫婦で勉強会に参加しました。

納得できる話ばかりで

いずれ家を建てるなら子どもの脳の発育に良い環境を整えたい

という気持ちが高まり、進めることにしました。

もし、この勉強会に参加してなかったら

当分家を建てることはなかったと思います。

住宅購入に関して資金計画や

何一つ知識がなかった私たちをサポートしてくださり

無事に住宅購入できました。

H住宅のIさんには感謝してもしきれない思いです。

「集客」「受注」は「動機」で決まります

「価格」「性能」「デザイン」時代の経過と共に

住宅会社様の「集客」そして「受注」のセンターピンは変化してきました。

 

 

 

言わずもがな「集客」「受注」はお客様ごとの「動機」で決まります。

コロナ禍において「子どもの脳力」と「住宅の間取り」に関する「知識」は大きく

「集客」「受注」に威力を発揮しています。

「価格」「性能」「デザイン」 ⇒ コロナ禍で力を発揮しきれていない

「少子高齢化」に「コロナ禍」マーケット縮小

「住宅購入」をするための「動機」が益々減少しています。

むしろ「住宅購入」をしない動機の方が高まっているかもしれません。

しかし、子どもの成長は待ってくれません。

特に少子化により、一家族あたりの出生率も減少しているため子どもにかける思いは集中して高まり

子どもの未来に関わる情報にはアンテナが高く、敏感に反応して下さります。

だからこそ「トドラーズ(0~3歳)」
マーケティングが有効

人には「本能」が働きます。

人が一生涯の中で最も情報収集をする時期は、いったいいつでしょう?

 

 

 

なぜなら経験もなく、育児や子育てを絶対に失敗できない!!と

責任感を超えた本能が働くからです。

 

アメリカの心理学者アブラハム・マズローが

「人間は自己実現に向かって絶えず成長する」と仮定し

人間の欲求を5段階の階層で理論化したものが下図「マズロー欲求5段階説」です。

第一子を ・妊活中 ・妊娠中 ・出産から12ヶ月~36ヶ月​

この「マズロー欲求5段階説」の

より高次の欲求階層に在るほど「高額所得者」であるという事実があり

これらの層に受け入れられるためには

その背景にエビデンス(学術的根拠)があるかが判断基準になる傾向がみられます。

エビデンスの有無が重要

「脳科学」という言葉を最近とても耳にするようになりました。

「脳科学」とは、ヒトを含む動物の脳と、それが生み出す効能について研究する学問分野です。

 

研究技術の発達により

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コドモクラシ脳科学研究所では、

最新エビデンスを子どもの幸せを願うパパやママたちに住宅会社様を通じてお届けすべく

 

「子育てに自信をつけよう!」「子育てを楽しもう!」をコンセプトに

未来ある子どもの「脳力開発」に「住宅」を通して取り組んでいます。

 

どのような暮らしをすれば
また、どんな「間取り」の家で育てば
どんな「脳力」が強化され備わるか
明らかになってきました。

子どもの親ならばこの理由を
もっと知りたいと思うものです

のお家は脳にとても良い

・ 集中力や思考力を高めるコツ=リビング学習

・ 「学習」は脳のしくみに基づいて行うかどうかで効率が大きく変わる

・ 子どもの脳力開発には、実はママの家事導線が大きく影響

シューズクロークのある家で育つと将来年収が高くなる

・ 正方形のリビングより長方形が脳の発達に好影響を与える

・ 成績を確実にあげるのは寝室の建材の使い方

・ 「睡眠」が成績だけでなく人生を左右する。良い睡眠とは?!

・ 睡眠1時間前に絶対してはならない行動があります

図鑑/地球儀/ウッドデッキ 子どもの脳力開発三種の神器、その使い方

・ 頭が良くなる食事は健康にもプラス。パパママにも

・ 問題行動を起こさず、常に前向きで活発なお子様の食事内容とは

・ 共働きご夫婦にはこの間取りに注意!!

エビデンスのほんの一部です。

こういったコンテンツを

「集客」「イベント」「接客」「プラン」に活かすことで

お客様に喜ばれ、「集客」「受注」の「動機」となります。

 

データ収集にご協力頂いた導入社様

148社の実績を分析すると…

(2020年8月直近1年間の平均データ)

・ 世帯年収500万以上
・ 核家族
・ 平均月齢8ヶ月 第一子の両親
・ 世帯主平均年齢33歳
・ 住宅ローン事前審査8000万以上の世帯92%
・ 親からの住宅購入資金援助率62%

これらのデータからも判るように

「子どもの脳力開発」と「間取り」
というテーマは年収が高く
安定した職に就いておられる層に
受け入れられるテーマであるということです。

「学力」は学校だけで決まるものではなく

お子さまが一日のうち少なくとも半分以上を過ごす「住まい」は

学校以上に大切な場所であるということを

住宅会社だからこその脳科学に基づいた「最新エビデンス」を

コドモクラシ脳科学研究所後援のもと公開してゆくところに大きな効果があります。

市場から「共感」を得れば
それが「成功戦略」

子育てに関する情報は、それだけで月刊誌が何冊も発売されているように

確立された市場がそこにあります。

さらに、時代を象徴する「キーワード」は「共感」。

SNS等の発展により、「自分だけの情報」に留まらず

「他の人にも知ってもらいたい」と情報拡散される傾向にあります。

ママ友の口コミ効果は絶大です。

出生率がどんなに減ろうとも「ゼロ」になることはあり得ません。
未来に向けて「トドラーズマーケティング」を成功させ、より充実させてゆければ

どのような時代背景になろうとも「集客」「受注」の確実な柱となることでしょう。

今こそ、「住宅」を通じて 地域の宝物である子どもの未来を支える企業として
存在価値をより高めて頂きたいと考えます。

12年に渡って、このテーマに取り組んで下さった

住宅会社様175社(2021年7月末現在)の実績がベースにあります。

是非たくさんお話しいたしましょう。 実例をしっかりお話しできればと思います。

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